平安時代の武将、源頼政(1104~1180)が礼拝していたと伝えられる、平等院(京都府宇治市)所蔵の秘仏「片袖阿弥陀如来立像(あみだにょらいりゅうぞう)」(像高約50センチ)が、江戸時代初期の作で、実際に頼政が拝んだ可能性はないことが同院の調査で分かった。平等院ミュージアム鳳翔(ほうしょう)館で6日始まった「頼政830回忌記念特別展」で初公開した。同展は10月16日まで

http://headlines.yahoo.co.jp/hl

おいおい話違うじゃん。